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ハリポタと私

2011. . 08
まあそもそもハリー・ポッターが私の中でブームになったのはここ何カ月かなんですよね。

というのは「ハリーポッターと賢者の石」が日本で発売になったのが1999年っていう…

私、、3歳じゃん


まあヒットしたのはもう少し後だった気もしますが、うちの家庭でも流行にのってた気もしますが、
それでもまあねえ、、7巻発売が12歳ですよ。まともにそれまで何が何だか分からずハリポタを読んでいたわけで。。。

小5の時、5巻を読みましたよ、ええ、しかしながら、、

シリウスブラックが誰だか分からなかったんですよ!

そりゃそうですよ、3巻の存在忘れてたんですもん
でもそのときのワタクシはそのまま読み続けましたよ、シリウスが死んでも何にも感じなかった!!
もちろん伏線とか探る作業もやろうともしなかったし。
(でも1巻の冒頭にシリウスの名前が出てきたのは何気知ってたよ~)

そして小6の受験後の私。
さらりと7巻読破、プリンスの物語にも感動せず、、、


そうして、ハリポタ何十回も何百回も読みました

伏線見つけまくりました


でもどうせだし、小学生の時の私の勘、書いちゃおう


 ①ハリー、ロン、ハーマイオニーは絶対死なない、ヴォルデモートは死ぬ

   小5ですね、だいたいあってた、と思います

 ②セブルススネイプはいいやつだ
  
   はじめて賢者の石読んだときからそう思ってました、だって悪者だったら面白くないじゃん

 ③ジョージの耳がなくなったならフレッドにも何かが起こるはず
   
   直感、だって運命をともにしてきた双子ですからね


ってなわけで、今はとても後悔してます。
もう少し頭が働くようになってから読んだほうが楽しかったかもしれないです。

というわけで、まだ読んでいない方は伏線を考えつつ読むべし!


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